2020年6月27日土曜日
2020年6月23日火曜日
2020年6月21日日曜日
感染症対策 パート別
こんばんは。
本日の羽村は、雨。
全国各地で部活動が再開されています。
私は、約三ヶ月間の休校期間中、全国の先生方と毎日リモート会議をしてきました。
リモート会議システムという便利なツールのおかげで日本中の先生方と話すことができました。海外とも繋がった。
リモート会議で、たくさんの優秀な指導者に出会いました。
中でも、福井県の尾崎慎太郎先生との出会いはかなりインパクトがありました。
頭脳明晰。
びっくりしました。
パート別の感染症対策。
とても参考になる活動をされてますのでご紹介致します。
※裏付けに基づいた素晴らしい取組です。先生も書いておられますが、あくまでも尾崎先生の一考察ということをご了承の上、ご参照ください。
〈必ず守ること〉
① 体調が悪い際や家族の体調不良等の際は、部活動に参加しない。
② 楽器を吹くとき以外は、マスクを取らない。(※熱中症注意)
③ 自分の楽器・楽譜は、基本自分のみが扱う。
〈パート練習時の注意点〉(ver.6.10)
1. 音楽的な指導の場合
2m離れて指導。指導する際はマスク着用。歌での音程確認は今は×。ハミングで音程確認。
2. 楽器別の指導の場合(ver.6.10)・・・定着してきたら、緩和していきたい。
① アンブシュアチェックや息の使い方など、近くで見て指導する必要がある場合
顧問のいる部屋に、透明ボード(パーテーション)があるので、顧問がいるところで指導
。(ver.6.10)
※換気チェック。ルールチェック。
※しばらくは、個別指導部屋を作ります。(2音準備室の予定)
★ルール★
①透明ボード(パーテーションを必ず用意する。顧問・副顧問が近くにいること(ver.6.10)
②必ず教える側は、マスクをする。(フェイスガード推奨)
③教えてもらう側は、教える側がマスクをし、「吹いて」という合図がないと、吹いてはいけな
い。
④教える側が吹く際は、教えてもらう側は必ずマスクをする。
♪1回で理解するように集中しよう。memoをしっかりととろう。
⇒でも、分からない際は質問しよう。※必ずマスクをする。
② 離れて指導できる場合は、各教室で行う。
どんな言葉を使えば、相手が分かりやすいか考えることも大切ですね。
★やってみて、気づいたことをmemoしておこう。
この活動案は、みんなの意見で更新していきます。みんなの力が必要です。
1.準備
① しっかりと手洗いをした後に、アルコール消毒をして入室。
② 音楽室にあるホワイトボード(WB)で予定を確認。(ミーティングの有無を確認
)
③ 自分の楽器と譜面台、楽譜、つばすて新聞紙等を持って各場所に移動。
★出席確認は、パートリーダーが行う。練習終了時のミーティングで部長に報告。
♪楽器消毒液係、ドア係、メトロノーム係活動開始。
♪楽器消毒液係【 】
♪ドア・鍵・窓係
【 】
♪メトロノーム係
【 】
2.パートごとの練習時(共通)
・場所の確認(外か室内かはパートリーダーが決め顧問に報告。WB利用)
♪ドア係・パートリーダー ⇒ 換気チェック
・狭い部屋では4人以上入らないようにし、四隅で壁を向いて練習
・パートで合わせる際は内側を向いて吹く。
・メトロノームを使用する際は、必ずメトロノーム係が行う。
・原則、2m離れて練習をする。(トロンボーンのスライド程度)
♪パートごとの練習時(金管楽器)
・マウスピースを洗剤で洗浄する。 ★洗剤は音楽室前手洗い場
3.後片付け(金管楽器)
いつもより5分ほど早く終わる。(なれるまで早めに)
各教室で片付けを行う。※消毒は顧問が行う。
① マウスピースを洗剤で洗い、自分の持参したマウスピースポーチに入れる。
※楽器ケースのマウスピースの場所には絶対に入れない。
② 楽器の触った場所をクロスで拭く。
※サニーミストを使う際は、布につけて拭く。
必ず目立たないところで確認をしてから使うこと。
★洗剤は音楽室前手洗い場
★洗剤係は、全員が洗い終わっ
たら洗剤を音楽室へ
★楽器消毒液は、音楽室の指定
の位置に戻す。
4.終礼
① 音楽室に入る前にもう一度手を洗い、アルコール消毒する。
② つばすて新聞紙を、音楽室前のゴミ箱に捨てる
③ 自分の楽器の場所で密にならないように立ち、パート別に活動を振り返る。
⇒部活動について、コロナ関連の計画の反省、明日活動の確認等をする。
④ 全体でのミーティング ※連絡事項をあらかじめ考え、シンプルに。
⑤ 生徒玄関に向けて集団下校。
♪パートリーダー
鍵を顧問に返す
パート別ミーティング司会
気づいたことをメモしておき、パートで、全体で、顧問にも伝えみんなで共有しよう!
自分たちや福井の仲間をはじめ、全国にいる吹奏楽の仲間のためにも、みんなで考えよう!
1.準備
① しっかりと手洗いをした後に、アルコール消毒をして入室。
② 音楽室にあるホワイトボード(WB)で予定を確認。(ミーティングの有無を確認
)
③ 自分の楽器と譜面台、楽譜、つばすて新聞紙等を持って各場所に移動。
★出席確認は、パートリーダーが行う。練習終了時のミーティングで部長に報告。
♪楽器消毒液係、ドア係、メトロノーム係活動開始。
♪楽器消毒液係【 】
♪ドア・鍵・窓係
【 】
♪メトロノーム係
【 】
2.パートごとの練習時(共通)
・場所の確認(外か室内かはパートリーダーが決め顧問に報告。WB利用)
♪ドア係・パートリーダー ⇒ 換気チェック
・狭い部屋では4人以上入らないようにし、四隅で壁を向いて練習
・パートで合わせる際は内側を向いて吹く。
・メトロノームを使用する際は、必ずメトロノーム係が行う。
・原則、2m離れて練習をする。(トロンボーンのスライド程度)
♪パートごとの練習時(フルート)
・布にサニーミストをつけ、歌口を吹く。
※変色しかいか、目立たない場所で確認
・フルートは、若干他の楽器よりも息が拡散するので、意識して離れよう。
3.後片付け(フルート)
いつもより5分ほど早く終わる。(なれるまで早めに)
各教室で片付けを行う。※消毒は顧問が行う。
① 布にサニーミストを付け、歌口を吹いて片付ける。
② 楽器の触った場所をクロスで拭く。
※サニーミストを使う際は、布につけて拭く。
必ず目立たないところで確認をしてから使うこと。
★洗剤は音楽室前手洗い場
★楽器消毒液は、音楽室の指定
の位置に戻す。
4.終礼
① 音楽室に入る前にもう一度手を洗い、アルコール消毒する。
② つばすて新聞紙を、音楽室前のゴミ箱に捨てる
③ 自分の楽器の場所で密にならないように立ち、パート別に活動を振り返る。
⇒部活動について、コロナ関連の計画の反省、明日活動の確認等をする。
④ 全体でのミーティング ※連絡事項をあらかじめ考え、シンプルに。
⑤ 生徒玄関に向けて集団下校。
♪パートリーダー
鍵を顧問に返す
パート別ミーティング司会
気づいたことをメモしておき、パートで、全体で、顧問にも伝えみんなで共有しよう!
自分たちや福井の仲間をはじめ、全国にいる吹奏楽の仲間のためにも、みんなで考えよう!
1.準備
① しっかりと手洗いをした後に、アルコール消毒をして入室。
② 音楽室にあるホワイトボード(WB)で予定を確認。(ミーティングの有無を確認
)
③ 自分の楽器と譜面台、楽譜、つばすて新聞紙等を持って各場所に移動。
★出席確認は、パートリーダーが行う。練習終了時のミーティングで部長に報告。
♪楽器消毒液係、ドア係、メトロノーム係活動開始。
♪楽器消毒液係【 】
♪ドア・鍵・窓係
【 】
♪メトロノーム係
【 】
2.パートごとの練習時(共通)
・場所の確認(外か室内かはパートリーダーが決め顧問に報告。WB利用)
♪ドア係・パートリーダー ⇒ 換気チェック
・狭い部屋では4人以上入らないようにし、四隅で壁を向いて練習
・パートで合わせる際は内側を向いて吹く。
・メトロノームを使用する際は、必ずメトロノーム係が行う。
・原則、2m離れて練習をする。(トロンボーンのスライド程度)
♪パートごとの練習時(クラリネット・サックス)
・布にサニーミストを付け、マウスピースを吹く。 ★洗剤は音楽室前手洗い場
3.後片付け(クラリネット・サックス)
いつもより5分ほど早く終わる。(なれるまで早めに)
各教室で片付けを行う。※消毒は顧問が行う。
① スワブを、洗剤で洗い、規定の場所に干す。1週間に一度は必ず持って帰り洗う。
② マウスピースにサニーミストをつけ、布で拭く。マウスピースの中は綿棒で拭く。
※バンドレンやセルマーのMPは目立たない場所で確認する。
変色する可能性有り。洗剤でも
・リードもサニーミストで拭いて、必ず乾かす。天日干し。
・リードケースは1週間に一度乾燥させる。
★洗剤は音楽室前手洗い場
★洗剤係は、全員が洗い終わっ
たら洗剤を音楽室へ
★楽器消毒液は、音楽室の指定
の位置に戻す。
4.終礼
① 音楽室に入る前にもう一度手を洗い、アルコール消毒する。
② つばすて新聞紙を、音楽室前のゴミ箱に捨てる
③ 自分の楽器の場所で密にならないように立ち、パート別に活動を振り返る。
⇒部活動について、コロナ関連の計画の反省、明日活動の確認等をする。
④ 全体でのミーティング ※連絡事項をあらかじめ考え、シンプルに。
⑤ 生徒玄関に向けて集団下校。
♪パートリーダー
鍵を顧問に返す
パート別ミーティング司会
気づいたことをメモしておき、パートで、全体で、顧問にも伝えみんなで共有しよう!
自分たちや福井の仲間をはじめ、全国にいる吹奏楽の仲間のためにも、みんなで考えよう!
1.準備
① しっかりと手洗いをした後に、アルコール消毒をして入室。
② 音楽室にあるホワイトボード(WB)で予定を確認。(ミーティングの有無を確認
)
③ 自分の楽器と譜面台、楽譜、つばすて新聞紙等を持って各場所に移動。
★出席確認は、パートリーダーが行う。練習終了時のミーティングで部長に報告。
♪楽器消毒液係、ドア係、メトロノーム係活動開始。
♪楽器消毒液係【 】
♪ドア・鍵・窓係
【 】
♪メトロノーム係
【 】
2.パートごとの練習時(共通)
・場所の確認(外か室内かはパートリーダーが決め顧問に報告。WB利用)
♪ドア係・パートリーダー ⇒ 換気チェック
・狭い部屋では4人以上入らないようにし、四隅で壁を向いて練習
・パートで合わせる際は内側を向いて吹く。
・メトロノームを使用する際は、必ずメトロノーム係が行う。
・原則、2m離れて練習をする。(トロンボーンのスライド程度)
♪パートごとの練習時(打楽器)
・今日使う楽器の確認をする。日ごとに交代できると良い。
・共有する際は、手袋・軍手などを使用する。
・どのマレットを使うか、この時期は自分専用のマレットを指定する。
★洗剤は音楽室前手洗い場
3.後片付け(打楽器)
いつもより5分ほど早く終わる。(なれるまで早めに)
各教室で片付けを行う。※消毒は顧問が行う。
① マレット・スティック・ビーター・共有した楽器のみ、サニーミストをつけた布で
拭きとる。
※サニーミストの使用箇所は、顧問に聞いて判断する。
②ドラムヘッド・シロフォン・マリンバ、皮はクロスで乾拭きする
★洗剤は音楽室前手洗い場
★洗剤係は、全員が洗い終わっ
たら洗剤を音楽室へ
★楽器消毒液は、音楽室の指定
の位置に戻す。
4.終礼
① 音楽室に入る前にもう一度手を洗い、アルコール消毒する。
② つばすて新聞紙を、音楽室前のゴミ箱に捨てる
③ 自分の楽器の場所で密にならないように立ち、パート別に活動を振り返る。
⇒部活動について、コロナ関連の計画の反省、明日活動の確認等をする。
④ 全体でのミーティング ※連絡事項をあらかじめ考え、シンプルに。
⑤ 生徒玄関に向けて集団下校。
♪パートリーダー
鍵を顧問に返す
パート別ミーティング司会
本日の羽村は、雨。
全国各地で部活動が再開されています。
私は、約三ヶ月間の休校期間中、全国の先生方と毎日リモート会議をしてきました。
リモート会議システムという便利なツールのおかげで日本中の先生方と話すことができました。海外とも繋がった。
リモート会議で、たくさんの優秀な指導者に出会いました。
中でも、福井県の尾崎慎太郎先生との出会いはかなりインパクトがありました。
頭脳明晰。
びっくりしました。
パート別の感染症対策。
とても参考になる活動をされてますのでご紹介致します。
※裏付けに基づいた素晴らしい取組です。先生も書いておられますが、あくまでも尾崎先生の一考察ということをご了承の上、ご参照ください。
ver.2020.6.10
♪南越中学校吹奏楽部 部活動再開計画 パート別
〈必ず守ること〉
① 体調が悪い際や家族の体調不良等の際は、部活動に参加しない。
② 楽器を吹くとき以外は、マスクを取らない。(※熱中症注意)
③ 自分の楽器・楽譜は、基本自分のみが扱う。
〈パート練習時の注意点〉(ver.6.10)
1. 音楽的な指導の場合
2m離れて指導。指導する際はマスク着用。歌での音程確認は今は×。ハミングで音程確認。
2. 楽器別の指導の場合(ver.6.10)・・・定着してきたら、緩和していきたい。
① アンブシュアチェックや息の使い方など、近くで見て指導する必要がある場合
顧問のいる部屋に、透明ボード(パーテーション)があるので、顧問がいるところで指導
。(ver.6.10)
※換気チェック。ルールチェック。
※しばらくは、個別指導部屋を作ります。(2音準備室の予定)
★ルール★
①透明ボード(パーテーションを必ず用意する。顧問・副顧問が近くにいること(ver.6.10)
②必ず教える側は、マスクをする。(フェイスガード推奨)
③教えてもらう側は、教える側がマスクをし、「吹いて」という合図がないと、吹いてはいけな
い。
④教える側が吹く際は、教えてもらう側は必ずマスクをする。
♪1回で理解するように集中しよう。memoをしっかりととろう。
⇒でも、分からない際は質問しよう。※必ずマスクをする。
② 離れて指導できる場合は、各教室で行う。
どんな言葉を使えば、相手が分かりやすいか考えることも大切ですね。
★やってみて、気づいたことをmemoしておこう。
この活動案は、みんなの意見で更新していきます。みんなの力が必要です。
♪パート別 活動の流れ 〈金管楽器〉
① しっかりと手洗いをした後に、アルコール消毒をして入室。
② 音楽室にあるホワイトボード(WB)で予定を確認。(ミーティングの有無を確認
)
③ 自分の楽器と譜面台、楽譜、つばすて新聞紙等を持って各場所に移動。
★出席確認は、パートリーダーが行う。練習終了時のミーティングで部長に報告。
♪楽器消毒液係、ドア係、メトロノーム係活動開始。
♪楽器消毒液係【 】
♪ドア・鍵・窓係
【 】
♪メトロノーム係
【 】
2.パートごとの練習時(共通)
・場所の確認(外か室内かはパートリーダーが決め顧問に報告。WB利用)
♪ドア係・パートリーダー ⇒ 換気チェック
・狭い部屋では4人以上入らないようにし、四隅で壁を向いて練習
・パートで合わせる際は内側を向いて吹く。
・メトロノームを使用する際は、必ずメトロノーム係が行う。
・原則、2m離れて練習をする。(トロンボーンのスライド程度)
♪パートごとの練習時(金管楽器)
・マウスピースを洗剤で洗浄する。 ★洗剤は音楽室前手洗い場
3.後片付け(金管楽器)
いつもより5分ほど早く終わる。(なれるまで早めに)
各教室で片付けを行う。※消毒は顧問が行う。
① マウスピースを洗剤で洗い、自分の持参したマウスピースポーチに入れる。
※楽器ケースのマウスピースの場所には絶対に入れない。
② 楽器の触った場所をクロスで拭く。
※サニーミストを使う際は、布につけて拭く。
必ず目立たないところで確認をしてから使うこと。
★洗剤は音楽室前手洗い場
★洗剤係は、全員が洗い終わっ
たら洗剤を音楽室へ
★楽器消毒液は、音楽室の指定
の位置に戻す。
4.終礼
① 音楽室に入る前にもう一度手を洗い、アルコール消毒する。
② つばすて新聞紙を、音楽室前のゴミ箱に捨てる
③ 自分の楽器の場所で密にならないように立ち、パート別に活動を振り返る。
⇒部活動について、コロナ関連の計画の反省、明日活動の確認等をする。
④ 全体でのミーティング ※連絡事項をあらかじめ考え、シンプルに。
⑤ 生徒玄関に向けて集団下校。
♪パートリーダー
鍵を顧問に返す
パート別ミーティング司会
気づいたことをメモしておき、パートで、全体で、顧問にも伝えみんなで共有しよう!
自分たちや福井の仲間をはじめ、全国にいる吹奏楽の仲間のためにも、みんなで考えよう!
♪パート別 活動の流れ 〈フルート〉
① しっかりと手洗いをした後に、アルコール消毒をして入室。
② 音楽室にあるホワイトボード(WB)で予定を確認。(ミーティングの有無を確認
)
③ 自分の楽器と譜面台、楽譜、つばすて新聞紙等を持って各場所に移動。
★出席確認は、パートリーダーが行う。練習終了時のミーティングで部長に報告。
♪楽器消毒液係、ドア係、メトロノーム係活動開始。
♪楽器消毒液係【 】
♪ドア・鍵・窓係
【 】
♪メトロノーム係
【 】
2.パートごとの練習時(共通)
・場所の確認(外か室内かはパートリーダーが決め顧問に報告。WB利用)
♪ドア係・パートリーダー ⇒ 換気チェック
・狭い部屋では4人以上入らないようにし、四隅で壁を向いて練習
・パートで合わせる際は内側を向いて吹く。
・メトロノームを使用する際は、必ずメトロノーム係が行う。
・原則、2m離れて練習をする。(トロンボーンのスライド程度)
♪パートごとの練習時(フルート)
・布にサニーミストをつけ、歌口を吹く。
※変色しかいか、目立たない場所で確認
・フルートは、若干他の楽器よりも息が拡散するので、意識して離れよう。
3.後片付け(フルート)
いつもより5分ほど早く終わる。(なれるまで早めに)
各教室で片付けを行う。※消毒は顧問が行う。
① 布にサニーミストを付け、歌口を吹いて片付ける。
② 楽器の触った場所をクロスで拭く。
※サニーミストを使う際は、布につけて拭く。
必ず目立たないところで確認をしてから使うこと。
★洗剤は音楽室前手洗い場
★楽器消毒液は、音楽室の指定
の位置に戻す。
4.終礼
① 音楽室に入る前にもう一度手を洗い、アルコール消毒する。
② つばすて新聞紙を、音楽室前のゴミ箱に捨てる
③ 自分の楽器の場所で密にならないように立ち、パート別に活動を振り返る。
⇒部活動について、コロナ関連の計画の反省、明日活動の確認等をする。
④ 全体でのミーティング ※連絡事項をあらかじめ考え、シンプルに。
⑤ 生徒玄関に向けて集団下校。
♪パートリーダー
鍵を顧問に返す
パート別ミーティング司会
気づいたことをメモしておき、パートで、全体で、顧問にも伝えみんなで共有しよう!
自分たちや福井の仲間をはじめ、全国にいる吹奏楽の仲間のためにも、みんなで考えよう!
♪パート別 活動の流れ 〈クラリネット・サックス〉
① しっかりと手洗いをした後に、アルコール消毒をして入室。
② 音楽室にあるホワイトボード(WB)で予定を確認。(ミーティングの有無を確認
)
③ 自分の楽器と譜面台、楽譜、つばすて新聞紙等を持って各場所に移動。
★出席確認は、パートリーダーが行う。練習終了時のミーティングで部長に報告。
♪楽器消毒液係、ドア係、メトロノーム係活動開始。
♪楽器消毒液係【 】
♪ドア・鍵・窓係
【 】
♪メトロノーム係
【 】
2.パートごとの練習時(共通)
・場所の確認(外か室内かはパートリーダーが決め顧問に報告。WB利用)
♪ドア係・パートリーダー ⇒ 換気チェック
・狭い部屋では4人以上入らないようにし、四隅で壁を向いて練習
・パートで合わせる際は内側を向いて吹く。
・メトロノームを使用する際は、必ずメトロノーム係が行う。
・原則、2m離れて練習をする。(トロンボーンのスライド程度)
♪パートごとの練習時(クラリネット・サックス)
・布にサニーミストを付け、マウスピースを吹く。 ★洗剤は音楽室前手洗い場
3.後片付け(クラリネット・サックス)
いつもより5分ほど早く終わる。(なれるまで早めに)
各教室で片付けを行う。※消毒は顧問が行う。
① スワブを、洗剤で洗い、規定の場所に干す。1週間に一度は必ず持って帰り洗う。
② マウスピースにサニーミストをつけ、布で拭く。マウスピースの中は綿棒で拭く。
※バンドレンやセルマーのMPは目立たない場所で確認する。
変色する可能性有り。洗剤でも
・リードもサニーミストで拭いて、必ず乾かす。天日干し。
・リードケースは1週間に一度乾燥させる。
★洗剤は音楽室前手洗い場
★洗剤係は、全員が洗い終わっ
たら洗剤を音楽室へ
★楽器消毒液は、音楽室の指定
の位置に戻す。
4.終礼
① 音楽室に入る前にもう一度手を洗い、アルコール消毒する。
② つばすて新聞紙を、音楽室前のゴミ箱に捨てる
③ 自分の楽器の場所で密にならないように立ち、パート別に活動を振り返る。
⇒部活動について、コロナ関連の計画の反省、明日活動の確認等をする。
④ 全体でのミーティング ※連絡事項をあらかじめ考え、シンプルに。
⑤ 生徒玄関に向けて集団下校。
♪パートリーダー
鍵を顧問に返す
パート別ミーティング司会
気づいたことをメモしておき、パートで、全体で、顧問にも伝えみんなで共有しよう!
自分たちや福井の仲間をはじめ、全国にいる吹奏楽の仲間のためにも、みんなで考えよう!
♪パート別 活動の流れ 〈打楽器〉
① しっかりと手洗いをした後に、アルコール消毒をして入室。
② 音楽室にあるホワイトボード(WB)で予定を確認。(ミーティングの有無を確認
)
③ 自分の楽器と譜面台、楽譜、つばすて新聞紙等を持って各場所に移動。
★出席確認は、パートリーダーが行う。練習終了時のミーティングで部長に報告。
♪楽器消毒液係、ドア係、メトロノーム係活動開始。
♪楽器消毒液係【 】
♪ドア・鍵・窓係
【 】
♪メトロノーム係
【 】
2.パートごとの練習時(共通)
・場所の確認(外か室内かはパートリーダーが決め顧問に報告。WB利用)
♪ドア係・パートリーダー ⇒ 換気チェック
・狭い部屋では4人以上入らないようにし、四隅で壁を向いて練習
・パートで合わせる際は内側を向いて吹く。
・メトロノームを使用する際は、必ずメトロノーム係が行う。
・原則、2m離れて練習をする。(トロンボーンのスライド程度)
♪パートごとの練習時(打楽器)
・今日使う楽器の確認をする。日ごとに交代できると良い。
・共有する際は、手袋・軍手などを使用する。
・どのマレットを使うか、この時期は自分専用のマレットを指定する。
★洗剤は音楽室前手洗い場
3.後片付け(打楽器)
いつもより5分ほど早く終わる。(なれるまで早めに)
各教室で片付けを行う。※消毒は顧問が行う。
① マレット・スティック・ビーター・共有した楽器のみ、サニーミストをつけた布で
拭きとる。
※サニーミストの使用箇所は、顧問に聞いて判断する。
②ドラムヘッド・シロフォン・マリンバ、皮はクロスで乾拭きする
★洗剤は音楽室前手洗い場
★洗剤係は、全員が洗い終わっ
たら洗剤を音楽室へ
★楽器消毒液は、音楽室の指定
の位置に戻す。
4.終礼
① 音楽室に入る前にもう一度手を洗い、アルコール消毒する。
② つばすて新聞紙を、音楽室前のゴミ箱に捨てる
③ 自分の楽器の場所で密にならないように立ち、パート別に活動を振り返る。
⇒部活動について、コロナ関連の計画の反省、明日活動の確認等をする。
④ 全体でのミーティング ※連絡事項をあらかじめ考え、シンプルに。
⑤ 生徒玄関に向けて集団下校。
♪パートリーダー
鍵を顧問に返す
パート別ミーティング司会
2020年6月20日土曜日
新入生用の楽器
羽村第一中学校吹奏楽部では、新入部員を募集します。
新型コロナウイルス対策で、楽器とマウスピースは、共有しないことにしました。
1人でひとつの楽器を専用してもらいます。
新型コロナウイルス対策で、楽器とマウスピースは、共有しないことにしました。
1人でひとつの楽器を専用してもらいます。
新入部員用に楽器を揃えました!
クラリネットは、消毒ができる樹脂製にしました。
ピカピカ!
マウスピースも新品、良品の消毒済みを多数用意しました。
感染症対策で楽器、マウスピースを共有しないので、本数が必要でしたが、いろいろな方面からのご支援を賜り受け入れ態勢が整いました。
そして、今年はラッキーなことに、たくさんの新しい楽器がやってきます。
ピカピカの楽器を演奏したい人。
是非、吹奏楽部へ来てくださいね。
2020年6月19日金曜日
吹奏楽部の感染症対策 & 最先端 ICTの活用
羽村市の市立中学校では、6月15日月曜日から部活動が再開しました。
まずは、活動が再開して今週部員たちと部活でやったことを写真で。
羽村第一中学校吹奏楽部では、部活動としての感染症対策をこのように講じているという具体的取組や根拠となる国や東京都などからの資料を提示し、共通理解と対策の徹底の上で活動することにしました
活動時における「新型コロナウイルス対策」について
まずは、活動が再開して今週部員たちと部活でやったことを写真で。
羽村1中吹奏楽部パーテーションを使ってレコーディング
※写真は、羽村第一中学校国語科の赤坂光教諭
赤坂教諭は、羽村1中吹奏楽部出身で2011年交響的断章の代部長。音楽ICT、楽器演奏共に堪能です。
演奏者側に羽村1中パーテーションを置きRODE社製コンデンサーマイクNT1、Behringer社製オーディオインターフェイスUMー2、パソコンは、MacBookPro2020、ソフトウエアは、LogicProを使用し感染症対策を講じながらICTを使った吹奏楽部のレコーディング活動をしました。King Gnuの白日と羽村1中おなじみの宝島の録音をしてます。
羽村1中パーテーション。※ハンガーラックにビニールシートを貼ったものです。
こちら側にパーテーションを置いたバージョンもやりました。
最先端の ICT技術やオーディオ機器を使うとクリエーティブな音楽活動ができますね。
羽村第一中学校吹奏楽部では従来の指導法、音楽活動に加え最新のICT技術を使った音楽指導、音楽活動をしています。羽村市のICT教育を吹奏楽部が先進して行きたいと思います。
羽村第一中学校吹奏楽部では、部活動としての感染症対策をこのように講じているという具体的取組や根拠となる国や東京都などからの資料を提示し、共通理解と対策の徹底の上で活動することにしました
2020年6月15日
羽村第一中学校吹奏楽部
顧問 玉寄勝治
平素は我々の活動にご理解をいただき、まことにありがとうございます。
本年初頭から日本に蔓延している『SARS-CoV2 ウイルス(いわゆる新型コロナウイルス)』による感 染症『COVID-19』が流行し、多くの感染者が出ました。
現在においても、緊急事態宣言が解除され、国や東京都、近県の方針・ガイドラインに従って様々な活動 が再開されようとしていますが、いまだその感染のリスクはゼロになったというわけではありません。
私達『羽村第一中学校吹奏楽部』といたしましても、3 月から休止していた活動をこの 6 月 から徐々に再開させていくにあたり、様々な情報を集め、勉強をし、対策を検討し、そして、活動を行 う上のマニュアル『羽村第一中学校吹奏楽部新型コロナ対策マニュアル』を策定いたしました。
つきましてはここに(次ページ)、そのマニュアル、および、関連の文書を公開いたしますので、皆 様にご周知をいただきたいのと同時に、ご質問・不備のご指摘・ご意見などがおありであれば、お手数 ですがご鞭撻を頂戴できれば幸いです。
その主旨は、「新型コロナウイルスに関する知識」「消毒に関する知識」をメンバーで共有し、活動の 方法ややり方を「マニュアル」により周知徹底・実行することです。
これらの「知識」や「マニュアル」をメンバーや参加者で共有するため、活動の冒頭に研修会を行っ てメンバーに周知徹底してから、活動を始めます。
また、活動後には、床面などのアルコール消毒を行い、次の利用者の感染予防を徹底します。
今回、このような事態になって、様々な対策を、様々な専門家や学者が論じていますが、いずれにし てもすべて初体験の事態であり、これが正解であるという解答を出すことは難しいのかもしれません が、私達といたしましては、『感染予防』を最優先に考えながらも『文化活動』の再開との折り合いを つけて、模索をしながら、正しい道を検討しながら、活動してまいる所存です。
文末になりますが、どうぞ皆様におかれましても、まずはご自身の身体の安全を最優先にしていただ き、少しずつ様子を見ながら共に新型コロナウイルスと共存する方法を模索していただければ、と願っ ております。
これからも『羽村第一中学校吹奏楽部』へのご指導・ご鞭撻、そして、温かい応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
2020/6/15
本年初頭から日本に蔓延している『SARS-CoV2 ウイルス(いわゆる新型コロナウイルス)』による感 染症『COVID-19』が流行し、多くの感染者が出ました。
現在においても、緊急事態宣言が解除され、国や東京都、近県の方針・ガイドラインに従って様々な活動 が再開されようとしていますが、いまだその感染のリスクはゼロになったというわけではありません。
私達『羽村第一中学校吹奏楽部』といたしましても、3 月から休止していた活動をこの 6 月 から徐々に再開させていくにあたり、様々な情報を集め、勉強をし、対策を検討し、そして、活動を行 う上のマニュアル『羽村第一中学校吹奏楽部新型コロナ対策マニュアル』を策定いたしました。
つきましてはここに(次ページ)、そのマニュアル、および、関連の文書を公開いたしますので、皆 様にご周知をいただきたいのと同時に、ご質問・不備のご指摘・ご意見などがおありであれば、お手数 ですがご鞭撻を頂戴できれば幸いです。
その主旨は、「新型コロナウイルスに関する知識」「消毒に関する知識」をメンバーで共有し、活動の 方法ややり方を「マニュアル」により周知徹底・実行することです。
これらの「知識」や「マニュアル」をメンバーや参加者で共有するため、活動の冒頭に研修会を行っ てメンバーに周知徹底してから、活動を始めます。
また、活動後には、床面などのアルコール消毒を行い、次の利用者の感染予防を徹底します。
今回、このような事態になって、様々な対策を、様々な専門家や学者が論じていますが、いずれにし てもすべて初体験の事態であり、これが正解であるという解答を出すことは難しいのかもしれません が、私達といたしましては、『感染予防』を最優先に考えながらも『文化活動』の再開との折り合いを つけて、模索をしながら、正しい道を検討しながら、活動してまいる所存です。
文末になりますが、どうぞ皆様におかれましても、まずはご自身の身体の安全を最優先にしていただ き、少しずつ様子を見ながら共に新型コロナウイルスと共存する方法を模索していただければ、と願っ ております。
これからも『羽村第一中学校吹奏楽部』へのご指導・ご鞭撻、そして、温かい応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
以上
2020/6/15
新型コロナ対策マニュアル
羽村第一中学校吹奏楽部
顧問 玉寄勝治
このマニュアルは、新型コロナウイルス(SARS-CoV2)による感染症(COVID-19)流行下における活動を行うためのマニュアルである。顧問 玉寄勝治
緊急事態宣言下の外出自粛要請下においては、前提として一切の戸外活動は行わない。
【基本的な知見の学習】
新型コロナウイルス(以下ウイルス)は菌とは違い自己で増殖ができない。
人間などの生命体に取り込まれ、自身のコピーを生産し増殖する。
感染ルートは、以下の 3 つであると考えられている。
① 接触感染
① 接触感染
ウイルスが付着してる場所を触り、その手で口や目を触ることで直接身体に取り込んでしまう。
② 飛沫感染
咳や声を発するときに飛散した飛沫(=つば)を直接吸い込んでしまう。飛沫が付いた場所を触ってしまうと接触感染してしまう。
③ エアロゾル感染
③ エアロゾル感染
飛沫よりさらに細かい水分などに存在してるウイルスが空気中をさまよい、これを吸い込んで感染してしまう。
ただし 2020 年 6月 15 日現在の様々な情報によれば、主な感染ルートはほぼ①と②によるものと考えられており、直接ウイルスに触れることを想定して対策をすればよいとされている。
感染していないウイルスの活性期間は、以下の通りとされている(諸説あり)
・エアロゾル中のウイルス:3 時間
・紙類・ティッシュペーパーなど:3 時間
・加工木材・布地:2 日
・ステンレス・プラスチック:2~3 日
感染者に現れる主な症状は、主に以下の 4 つと言われてる。
- 倦怠感・だるさ
- 息苦しい
- においや味を感じにくい(味覚異常・嗅覚異常)
- 発熱(以前は 37.5℃以上とされたが、最近では少し続くようであれば注意が必要とされている)
バンベルク交響楽団やウィーンフィル管弦楽団の実験では、演奏時の呼気には、80cm 以上離れれ
ば、ほぼエアロゾルが含まれていないとされている。
【管楽器の演奏・練習を想定した具体的な対策】
1) 練習開始前に、当マニュアルを参加者全員に配布し、内容の読み合わせを行い、知識や具体的な方法や意義を共通認識として周知徹底する。
2) 当日の健康セルフチェックを健康カードに記入し提出しないと、活動に参加できない。健康カードはしばらく保管し、万が一、この活動からクラスター感染が発生した場合のトレーサビリティ追跡(後追い)に役立てる。
1) 練習開始前に、当マニュアルを参加者全員に配布し、内容の読み合わせを行い、知識や具体的な方法や意義を共通認識として周知徹底する。
2) 当日の健康セルフチェックを健康カードに記入し提出しないと、活動に参加できない。健康カードはしばらく保管し、万が一、この活動からクラスター感染が発生した場合のトレーサビリティ追跡(後追い)に役立てる。
3) ウイルスは、手すり、ドアノブ、トイレの便座、蛇口など、人間が直接触る場所に付着している可能性があるため、極力触らない。
4) それでも無意識に触ってしまう可能性があるため、練習教室に入出時は、こまめに手洗い・アルコール消毒する。第二音楽室出入り口に、消毒用アルコールと、アルコール除菌タイプのウェットティシュ、および、使用済みティッシュ回収袋を常設する。
5) 無意識に手に付着したウイルスは、無意識に触った口や目から身体に取り込まれる可能性が高いため、休憩中などはなるべくマスクを着用しておくとそのリスクを減らせる(直接触るのにワンクッションかせげる)。
なお、マスクの外側は、そういったウイルスや飛沫が付着している可能性があるため、あまり触らない方が良い。
6) 演奏者は推奨 2m 以上(最低 1m 以上)の間隔を確保して、配置する。
7) 管楽器演奏時の「つば」は、直接教室の床に落とさず、専用のツバ袋などで回収し、持ち帰る。
なお、約 0.1%の次亜塩素酸ナトリウム水溶液を用意するので、袋内の新聞紙にこれをスプレーして、そこにつばを落とせば、瞬時に滅菌されるので活用を推奨する。ツバ袋は回収袋に回収する。
8) 活動中は、教室に換気システムがある場合は利用し、無い場合は 30 分に 1 回、5 分以上を目安に、窓を開け放ち換気を行う。
9) 活動時、指導者はマイクとアンプなどを使って拡声し、大声を出さないようにする。
10) 活動後は、アルコール、または、約 0.1%の次亜塩素酸ナトリウム水溶液により、床や机、椅子などを拭き掃除する。
- 以上 -
2020年6月11日木曜日
新型コロナウイルスの除菌に有効な楽器お掃除グッズ
ヤマハ社の楽器お掃除グッズが、NITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構)により除菌効果があることが確認されたと発表がありました。
以下、ヤマハ社様からのお知らせです。
〜〜〜〜〜〜〜〜
弊社お掃除グッズかNITEにより除菌効果がある事が確認されましたので、ご報告させていただきます。
弊社、マウスピースクリーナーとブラスソープに除菌効果が認められましたのでご案内申し上げます。
指導者や生徒の皆様にご紹介いただければ幸いです。よろしくお願いします。
ヤマハ ブラスソープBS2・マウスピースクリーナーMPC3
NITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構)により除菌効果があることが確認されました。
ブラスソープBS2ページ
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/winds/accessories/care/bs2/index.html
マウスピースクリーナーMPC3ページ
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/winds/accessories/care/mpc3/index.html
※効果的なブラスソープの使い方
ウォータースプレーにブラスソープを10~15倍に稀釈して入れ、ポリシングクロスに吹き付けます。
そのクロスで楽器を拭くと、新型コロナウイルス除去に有効です。
管楽器の金属部分や樹脂製部分にお使い頂けますが、ブラスソープ入りの水溶液で拭いた後は必ず
水拭きを実施してください。
またタンポやコルク、フェルト、木製部分には触れないよう十分注意してください。
お手入れ用品ページ
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/winds/accessories/care/
新型コロナウイルスの除菌効果がある事が確認されました。
以下、ナイト独立行政法人の検証試験の中間報告です。
https://www.nite.go.jp/data/000109502.pdf
正確には
弊社商材の両品には
アルキルグリコシドに除菌効果があると確認されその成分が含まれております。
以下、ヤマハ社様からのお知らせです。
〜〜〜〜〜〜〜〜
弊社お掃除グッズかNITEにより除菌効果がある事が確認されましたので、ご報告させていただきます。
弊社、マウスピースクリーナーとブラスソープに除菌効果が認められましたのでご案内申し上げます。
指導者や生徒の皆様にご紹介いただければ幸いです。よろしくお願いします。
ヤマハ ブラスソープBS2・マウスピースクリーナーMPC3
NITE(独立行政法人製品評価技術基盤機構)により除菌効果があることが確認されました。
ブラスソープBS2ページ
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/winds/accessories/care/bs2/index.html
マウスピースクリーナーMPC3ページ
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/winds/accessories/care/mpc3/index.html
※効果的なブラスソープの使い方
ウォータースプレーにブラスソープを10~15倍に稀釈して入れ、ポリシングクロスに吹き付けます。
そのクロスで楽器を拭くと、新型コロナウイルス除去に有効です。
管楽器の金属部分や樹脂製部分にお使い頂けますが、ブラスソープ入りの水溶液で拭いた後は必ず
水拭きを実施してください。
またタンポやコルク、フェルト、木製部分には触れないよう十分注意してください。
お手入れ用品ページ
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/winds/accessories/care/
新型コロナウイルスの除菌効果がある事が確認されました。
以下、ナイト独立行政法人の検証試験の中間報告です。
https://www.nite.go.jp/data/000109502.pdf
正確には
弊社商材の両品には
アルキルグリコシドに除菌効果があると確認されその成分が含まれております。
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